おきなわ地元民は「国際通り」には行かない

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沖縄の有名なスポットとして知られている那覇市にある

「国際通り」は色々な店が立ち並び行きかう人々で賑わっているが

地元の人は待ったく行かない場所なのだ...

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様々な店が立ち並ぶ「国際通り」だが

地元の人はおらず観光客の姿が多数見受けられる
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その中に地元の人はいないのだ

立ち並ぶ店も、15年前位とは違い

多数がお土産屋さん、沖縄料理の飲食店が存在しており

地元の人が洋服屋さんで買い物してた時とは違い

観光客目当ての通りへと変わってりるのだ!!

また、公設市場などがある「平和通り」も地元の人は居ない
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この「平和通り商店街」もお土産屋さんが目立ち

地元の人は居ないのだ。
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沖縄の台所と言われた公設市場も同様で今では、お正月の準備をする

年末位しか購入する地元の人が訪れる事は無いのだ

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肉などは、近くのスーパーで毎週「日曜特売日」として行っており

スーパーには多数の地元の買い物客が訪れる程である。

魚に関しては、地元の人がよく買いに行く那覇市泊にある

「いゆまち」へ行くのが多い。

4月~6月にかけては、沖縄近海で産卵に来る為

「本マグロが」水揚げされ、生で売られている。

もはや、「国際通り」は観光地化され地元沖縄の人にとっては

観光客相手の、お土産屋・飲食店などが立ち並ぶ場所になっている為

行く機会は無くなっているのが現状である。

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